東京都の理学療法士(PT)の求人・転職・給料・募集情報一覧
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職種
理学療法士(PT)
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東京ヘルスケア機能訓練センター井の頭の理学療法士(PT)求人
【東京都/三鷹市】 デイサービスでのお仕事です@三鷹市
- 給与
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詳細ページをご確認ください
- 勤務地
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東京都三鷹市井の頭2-14-2 パークブリージェ井の頭103
- 施設形態
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デイサービス
- 業務内容
- デイサービスでのリハビリ業務 【応募条件】 普通自動車免許 【送迎業務】あり
- 雇用形態
- 非常勤
東京都の理学療法士(PT)人気事業所ランキング
- 【月給】281,000円ー398,700円 [内訳] 基本給:247,000円-348,700...
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- 都営浅草線・三田線「三田」駅徒歩4分 JR「田町」駅徒歩5分
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- 【年収】3,608,468円-6,408,076円 【月給】271,539円-450,673円...
- 東京都 港区
- [電車] JR浜松町駅徒歩10分 都営大江戸線大門駅徒歩8分 都営三田線芝公園駅徒歩1分
- 企業
キャリアパートナーから見た東京都の求人・転職市場
東京は求人数が多く、施設ごとに様々な特徴を持っているので、ご希望に沿った求人をご案内できます。
ここ最近の全体的な傾向としては、病院や訪問の求人が増えています。特に病院に関しては新設や移転の関係で10名以上採用したいという事業所も多数見られます。
また高齢者施設の求人は、経験やスキルを重視する施設が増えてきました。
東京は求人数も多いですが、求職者数も多いエリアです。
そのため、同じ求人や似たような求人が常にあるわけではなく、理想の求人との出会いは一期一会のような側面があります。
理想の事業所への転職を叶えるためには、1年後や半年後に転職予定されている方でも、早めに転職活動をスタートすることをおすすめします。
東京は全国から人が集まるエリアのため、転居して転職される方も非常に多いです。
私たちはただ求人をご紹介するのではなく、転居された方がスムーズに仕事や生活を送れるように、全体的なサポートをさせていただきます。
東京都で転職したご利用者様の声
東京都の理学療法士求人のQ&A03月10日更新
東京都で働く理学療法士の数
日本理学療法士協会の統計データによると、2023年3月末時点の東京都で働く協会員は10,095人であり、全国で最も多くなっています。
全会員数が136,357人であるため10%程度の会員が東京で活躍していることになりますが、全ての理学療法士が協会に所属している訳ではありませんので、実際働いている人数は少し前後するかもしれません。
東京都の医療介護の状況
東京都の高齢者人口(推計)によると、2023年9月15日時点での東京都の65歳以上の高齢者人口は約311万人と発表されており、高齢化率は23.5%となっています。総人口の4.3人に1人が高齢者という計算になり、高齢化は年々進行しているようです。しかし、内閣府が発行している令和5年版高齢社会白書によると、令和4年(2022年)時点での東京都の高齢化率は国内では最も低くなっています。東京都の人口統計を見ると2024年度の総人口は1410万人で、全国1位となっています。このことから、生産年齢人口の増加により高齢化率の伸びが抑えられている可能性があると考えられます。
医療資源について見てみると、東京都保健医療局によって発表された第8次東京都保健医療計画では2023年4月時点での東京都の一般及び療養病床の既存病床数は108,193床となっています。東京都全体で見ると必要な基準病床の103,966床を超過していますが、医療圏別に見ると既存病床数が基準病床数に届かない地域もあるため、この病床数の調整が課題として挙げられています。
一方で、介護保険事業の状況に目を向けると、厚生労働省が公表している介護保険事業状況報告(暫定)から2024年1月末時点の東京都の要介護認定率は21.1%となることが分かります。同時点での全国平均19.4%を上回っており、今後も高くなることが見込まれるでしょう。
東京都で求められる理学療法士の役割
第8次東京都保険医療計画におけるリハビリテーション医療の項目で、リハビリテーションが実施可能な医療機関を引き続き増やす方針を掲げていることからも、都内での理学療法士のニーズは増加することが見込まれます。特に回復期や維持期で力を発揮できる理学療法士が活躍できそうです。また、東京都理学療法士会のHPを見てみると、都民へ向けた公開講座や動画の配信など様々な取り組みを行なっています。自身の強みを積極的に発信できるセラピストも重宝されそうですね。
そして、東京都の大きな特色の一つとして、外国人患者の受け入れ体制が整った医療機関の確保も同計画の中に盛り込まれています。語学力がある理学療法士が活躍できる場も増えてくる可能性が高いです。
東京都の理学療法士の年収は?
ボリュームゾーンは400万円~500万円で56%となっています。
500万円以上は19%であり全国と比べると高いことが分かります。
ただ、公表されている年収はあくまで目安ですので、転職する際は十分に検討することをおすすめします。
東京都の理学療法士求人の雇用形態の比率は?
雇用形態の比率は、常勤が71%、非常勤が29%と構成になっており、常勤のほうが多いエリアとなっております。
東京都の理学療法士求人の多いエリアはどこ?
1位は世田谷区の319件 、2位は足立区の241件 、3位は大田区の225件 という順で理学療法士の求人数が多い市区町村となります。
東京都の理学療法士求人に多い条件は?
1位は福利厚生充実の3982件 、2位は給与・各種手当充実の3942件 、3位は交通費手当ありの3858件 という順で理学療法士の求人数が多い条件特徴となります。
東京都の理学療法士求人の多い施設形態は?
1位は介護保険関連施設の2675件 、2位は訪問看護・リハの1771件 、3位はクリニック全ての487件 という順で理学療法士の求人数が多い施設形態となります。
東京都で転職する際、どんなポイントに注意すべき?
通勤のしやすさやシフト体制など、ライフスタイルに合った勤務形態かをチェックしましょう。また、長期的に働きたい場合、研修制度やキャリアパスなど、持続的に成長できる環境があるかも重要な判断材料です。
